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    <title>sugarstyle blog</title>
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    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=666689</link>
    <title>地力の底上げ</title>
    <description>仕事が忙しい。懸案事項を考えなければいけない。課題を片付けないといけない。

なので、本当に自分のやりたい事に注力できない。

誰が言ったか、「忙しい」の「忙」という字は「心を亡くす」と書く。


やりたい事ができない状態は心を亡くしているようなものだということなの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
仕事が忙しい。懸案事項を考えなければいけない。課題を片付けないといけない。<br />
<br />
なので、本当に自分のやりたい事に注力できない。<br />
<br />
誰が言ったか、「忙しい」の「忙」という字は「心を亡くす」と書く。<br />
<br />
<br />
やりたい事ができない状態は心を亡くしているようなものだということなのか。<br />
<br />
ふと思う。忙しくなければ心を取り戻せるのか。<br />
<br />
ちょっと違うかな。時間はあまり問題じゃない。肝心なのは、脳のリソースを他の（やりたい）事に割くことができない状態が望ましくない状態だと思う。<br />
<br />
脳のリソースを確保するために効果的な方法は無いか。<br />
<br />
息を吸って吐くことのように、仕事ができること、課題や懸案事項を少ない脳のリソースで片付けることができること。それが効果的だと思うが、実際どうすれば良いか。<br />
<br />
方法の一つとして、慣れ。ひたすら回数をこなして、考えなくても結果を出せるようにする。「この場合はこうなる」といったパターン（フレームワーク）をひたすら自分の中に蓄積する。<br />
<br />
そしてもう一つの方法。自分の能力を上げる。知識だったり、処理能力だったり。そうすることで自分が受ける仕事の負担が減り、また仕事を早く終わらせることができるようになり、その結果、脳のリソースにゆとりができて、他の（例えば、自分がやりたいような）事を考えることができるようになる。<br />
<br />
<br />
純粋に、目の前の仕事に脳のリソースが費やされている期間が長く続くと非常に危険。<br />
<br />
長期的戦略や自己啓発にあてる自身のリソースが無ければ、自分の価値を戦略的に上げることはできない。逆に、無駄に歳を食う分、自身の市場価値は下がる。若さもまた価値なり。<br />
<br />
<br />
まとまらないけど、寝る前にこんなことを考えてたのでエントリとして残しておく。。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>モブログ</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-18T04:41:39+09:00</dc:date>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=665494">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=665494</link>
    <title>青紫と赤紫のあいだ</title>
    <description>
夕方の景色がキレイだったのでパシャリ。

仕事帰りにこんな景色見れるのはオツなものです。

</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_415580.jpg" class="pict" alt="" width="320" height="240" />
<p>夕方の景色がキレイだったのでパシャリ。<br />
<br />
仕事帰りにこんな景色見れるのはオツなものです。<br />
</p>

]]></content:encoded>
    <dc:subject>モブログ</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-12T18:47:21+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=664532">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=664532</link>
    <title>ラクをしないと成果は出ない</title>
    <description>

書店で何気なく手にとって、目次を読んだ瞬間、「これは絶対に僕にとって必要な本だ」と直感しました。即、購入しました。

なぜ僕にとって必要だったのか？特に僕を引き付けた目次の項目を紹介します。第4章 撃退編
31　締切日に納品しても、返信がないような会社とは仕事を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=gdleen-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4479792368&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
書店で何気なく手にとって、目次を読んだ瞬間、「<span style="color:#FF0000"><strong>これは絶対に僕にとって必要な本だ</strong></span>」と直感しました。即、購入しました。<br />
<br />
なぜ僕にとって必要だったのか？特に僕を引き付けた目次の項目を紹介します。<blockquote>第4章 撃退編<br />
31　締切日に納品しても、返信がないような会社とは仕事をしない<br />
32　依頼には即決で答える<br />
33　愉しめない喧嘩は避ける<br />
34　自爆しない<br />
35　<strong>NGな人には説明しない。NGな人とはモメない</strong><br />
36　クレームは、成長に不可欠なもの(一割)と、無駄(九割)に分かれる<br />
37　できるだけ葬式には行かない努力を<br />
38　三日かかることは一日でやる<br />
39　「苦手なこと」は人の手を借りて解決する<br />
40　<strong>NG上司に煩わされない</strong></blockquote>（強調は僕の判断です）<br />
<br />
この目次を見ただけで、ヤバい！と思いました。何故かというと、普通のビジネス書ならば「相手」にはあまり言及されずに、「いかに自分が伸びるか」といった視点で書かれているものがほとんどです。（相手自身が変わることを期待せずに、自分自身が変わることで状況を良くするといった視点ですね）でも、これだけでは上手くいかない時がある。ビジネスマンとして生きていくうえで、<strong>どうしようもないような嫌な人間と仕事上関わる必要がある</strong>時があります。<br />
<br />
本書では、それを「NGな人(or NG上司)」という表現をしていて、それを<strong>撃退</strong>(とまでは言いすぎかも)する術にまで言及しています。なので、それらの数ページだけの本だったとしても、僕にとって価値のある本なのです。<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、本書以外にもそういったNGな人への対応を書いてはいるものの、大失敗している書籍を紹介します。。これは反面教師。。<br />
<br />
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4797339470%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">アタマにくる一言へのとっさの対応術</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><blockquote>上手な話題のかえ方<br />
基本方針→相手の攻撃に答えず、まったく別の話題を切り出す。<br />
<br />
攻撃側「なにまぬけなことを考えてるの！　もう少しましな頭だと思ってたのに」<br />
あなた「今ちょうど話題にしていたんですけど、脂肪分の少ない生チーズって好きですか？　私はだめ。それだったらぴりっと辛味のきいた硬いチーズのほうがいいですよ。とくに…」</blockquote><br />
…これは読者を馬鹿にしているのでしょうか。そんな切り返し方が通用するような馬鹿な相手だったら、そんなに悩みませんて。大体、そんな切り返しをしたら「おまえ、馬鹿にしてんの？」とか言われて追い詰められるのが関の山です。この「アタマにくる…」の書籍の内容はずっとこの調子なので、正直なところ全く役に立ちません。この書籍が50万部突破して文庫化した事が僕には不思議でなりません。。<br />
<br />
<br />
閑話休題。「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4479792368%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">ラクをしないと成果は出ない</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」ですが、冒頭で紹介した撃退編以外にも、なるほどと思えるTipsが満載です。オススメ。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>書籍</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-08T02:19:09+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>sugarball</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=651657">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=651657</link>
    <title>あなたの職場のイヤな奴</title>
    <description>

買いました。


この本、何の気無しに手にとってみたのですが、実はかなりのスゴ本です。

本書の内容を簡単にまとめると、パワハラ・モラハラ対策、そういったクソッタレの考察です。

しかも具体的に著者の実体験を交えて書かれてあるので、分かりやすく説得力があります。

内容...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=gdleen-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4062141361&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
買いました。<br />
<br />
<br />
この本、何の気無しに手にとってみたのですが、実はかなりのスゴ本です。<br />
<br />
本書の内容を簡単にまとめると、パワハラ・モラハラ対策、そういったクソッタレの考察です。<br />
<br />
しかも具体的に著者の実体験を交えて書かれてあるので、分かりやすく説得力があります。<br />
<br />
内容の引用なのですが、この著者は上記に書いた「クソッタレ」を定義されていて、<blockquote><em><strong>●基準１／クソッタレと目されている人物と会話をかわしたあとで、”標的”になった人物が憂鬱になったり、屈辱を感じたり、やる気を失ったりするか？　とくに重要なのは、標的となった人物が卑屈な気分になるかどうかである。<br />
●基準２／クソッタレと目されている人物が悪意を向ける対象が、自分より力の弱いものであるか？</strong></em></blockquote>とあります。この定義は僕も納得です。というわけで、僕は書店でここまで読んだ時点で購入を決心しました。<br />
<br />
職場で「クソッタレ」の被害に遭っている方はぜひ購入をオススメ。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、この本は洋書の翻訳本で、邦題が「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4062141361&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">あなたの職場のイヤな奴</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」なんですけど原題は「The No Asshole Rule」というそうです。本文中では「クソッタレ」ですけど、直訳したら「この肛門野郎！」だったわけですか。。だがそれがいい。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>書籍</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-11T01:51:05+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=649287">
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    <title>はてなスターをつけてみた。</title>
    <description>今更ながら、はてなスターをつけてみた。

このエントリがイイ！と思ったら、エントリのタイトルの横にある「☆＋」って画像をクリックしてくださいな。（その際、エントリ内の文章で特に「ココ！」と思った箇所を範囲選択しておくとなお良いです。）

ちょっと制限があって、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今更ながら、<a href="http://s.hatena.ne.jp/guide" target="_blank">はてなスター</a>をつけてみた。<br />
<br />
このエントリがイイ！と思ったら、エントリのタイトルの横にある「☆＋」って画像をクリックしてくださいな。（その際、エントリ内の文章で特に「ココ！」と思った箇所を範囲選択しておくとなお良いです。）<br />
<br />
ちょっと制限があって、<a href="http://www.hatena.ne.jp/" target="_blank">はてな</a>のアカウントを持つユーザでないと☆を追加できないんですよね。確か。<br />
<br />
というわけで、これを機にみなさまも<a href="http://www.hatena.ne.jp/" target="_blank">はてな</a>でアカウントだけでも作ってはいかがでしょうか。。<br />
<br />
<br />
一部では<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%CF%A4%C6%A1%F9%A4%B9%A4%BF" target="_blank">はて☆すた</a>とも呼ばれてます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-31T23:55:22+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=644666">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=644666</link>
    <title>ブクログ始めました。</title>
    <description>twitterでreponさんをフォローしてたら「ブクログ」というのが面白そうなのに気づいた。

で、ブクログに登録してみました。


ブクログは無料のサービスで、自分のAmazonアソシエイトIDを登録できるので、これは割りと良いサービスかな、と思います。さすがにサイドバーの内容...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://twitter.com/sugarball" target="_blank">twitter</a>で<a href="http://twitter.com/repon" target="_blank">reponさん</a>をフォローしてたら「ブクログ」というのが面白そうなのに気づいた。<br />
<br />
で、<a href="http://booklog.jp/users/sugarball" target="_blank">ブクログに登録してみました</a>。<br />
<br />
<br />
ブクログは無料のサービスで、自分のAmazonアソシエイトIDを登録できるので、これは割りと良いサービスかな、と思います。さすがにサイドバーの内容はブクログの中の人のアソシエイトIDみたいですが。<br />
<br />
<br />
SEO的にはブログに書評を書いた方が良いのだけど、どっちで書評を書いた方がいいかなぁ。とりあえず、持ってる本を登録はしとくか。。<br />
<br />
<br />
追記：<br />
ブクログでとりあえず<a href="http://booklog.jp/users/sugarball" target="_blank">５０冊登録</a>してみた！<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>書籍</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-12T22:15:13+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=644496">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=644496</link>
    <title>すぱむこめんととかすぱむとらっくばっくについて</title>
    <description>エントリタイトルが平仮名なのは、スパムの標的にされるのを避けるためです。効果はあるはず。多分。

で、今回はスパムコメントとかスパムトラックバックについてのお話。

いきなり結論から言ってしまうと、自分のブログに書き込まれたスパムコメントやスパムトラックバック...</description>
<content:encoded><![CDATA[
エントリタイトルが平仮名なのは、スパムの標的にされるのを避けるためです。効果はあるはず。多分。<br />
<br />
で、今回はスパムコメントとかスパムトラックバックについてのお話。<br />
<br />
いきなり結論から言ってしまうと、自分のブログに書き込まれたスパムコメントやスパムトラックバックは削除した方がSEO的に良い。<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
なぜなら、そういったスパムコメントやスパムトラックバックが自分のブログに存在すると、自分のブログがスパムサイトへのリンクを持っていることになります。<br />
<br />
Googleはスパムサイトのページランクを下げており、また、そういうスパムサイトにリンクしているサイトもページランクを下げられます。<br />
<br />
てなわけで、Googleの検索結果で上位に来たければ、こまめにスパムコメントなんかを削除する必要があるわけですね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>思い言</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-11T03:41:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=643740">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=643740</link>
    <title>「タカシの外資系物語」が書籍化されてる！</title>
    <description>

えと、エントリのタイトルのとおりですね。

僕のブログ等の巡回先に「タカシの外資系物語」があるのですが、どうやら書籍化されるようです。

多分この「タカシの外資系物語」のタカシさん、かなり優秀な人だと思うんですよね。というのがこの人のブログを巡回してる理由でし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=gdleen-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4860631404&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
えと、エントリのタイトルのとおりですね。<br />
<br />
僕のブログ等の巡回先に「<a href="http://www.daijob.com/columns/takashi/" target="_blank">タカシの外資系物語</a>」があるのですが、どうやら<a href="http://www.daijob.com/support/campaign_takashi" target="_blank">書籍化</a>されるようです。<br />
<br />
多分この「<a href="http://www.daijob.com/columns/takashi/" target="_blank">タカシの外資系物語</a>」のタカシさん、かなり優秀な人だと思うんですよね。というのがこの人のブログを巡回してる理由でして。<br />
<br />
<br />
とまぁ、半分以上が書き下ろしとのことなので、購入決定なのです。<br />
<br />
読了したら書評を書きまっす。（実現率ｘ％）<br />
<br />
<br />
追記：<br />
この書籍、2006年1月に書籍化されてたんですね。今更、という情報でした。。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>書籍</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-09T03:15:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>sugarball</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=641691">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=641691</link>
    <title>買った本（2008年4月版）</title>
    <description>４月はちょいちょい本を買いました。近いうち書評を書くという予告を兼ねて（ホントかよ？）、ちょいとご紹介。


- 3年で辞めた若者はどこへ行ったのか
前作「若者はなぜ3年で辞めるのか?」の続編ですね。今回は、３年で辞める（≒アウトロー的な生き方を選ぶ）場合、どう生...</description>
<content:encoded><![CDATA[
４月はちょいちょい本を買いました。近いうち書評を書くという予告を兼ねて（ホントかよ？）、ちょいとご紹介。<br />
<br />
<br />
- <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4480064141%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">3年で辞めた若者はどこへ行ったのか</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
前作「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4334033709%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">若者はなぜ3年で辞めるのか?</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」の続編ですね。今回は、３年で辞める（≒アウトロー的な生き方を選ぶ）場合、どう生きればいいのか、という解みたいなものが内容です。結構面白い。<br />
<br />
- <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4887596146%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">課長の教科書</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50995105.html" target="_blank">超人マッチョなアルファブロガーな方が紹介</a>していた一冊。言うまでも無く良書です。僕がこの本で良い事言った！的なものを紹介するならば<blockquote>部下が会社を辞めていくとき、それはまさに課長が部下からクビを宣告されたようなものなのです。</blockquote>おぉ。わかってらっしゃる。<br />
<br />
- <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4274066940%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2008/02/post_918a.html" target="_blank">スゴ本さん</a>とこ経由。まだ読んでないけど、良さげな本。<blockquote><strong><span style="font-size:large;">「システム開発に関わる人はみんな読めー」</span></strong></blockquote>らしいです。<br />
<br />
- <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4798115819%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">BEST SOFTWARE WRITING</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
以前、僕が選んだ<a href="?eid=481393" target="_blank">2006年のスゴ本</a>で、Joel氏が書いた<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2Fproduct-description%2F4274066304%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">Joel on Software</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を紹介したのですが、今回はそのJoel氏が選ぶ、ソフトウェアに関する良い読み物をチョイスしたものの集まりです。なので、Joel氏が全編を書き上げたわけでなく、他の著者たちの読み物がメインとなります。しかし、これまたかなり面白そうな感じです。<br />
<br />
- <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4798111112%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
今更ながら。オブジェクト指向の基礎というか根本というか。<a href="http://ameblo.jp/bonvi/entry-10029840238.html" target="_blank">友人がレビュー</a>しているとおり、<blockquote>入門書とは到底思えません（笑）</blockquote>いや、まったく（笑）。全９００ページほどのページ数は圧倒されまくりです。積読にならなければいいが…<br />
<br />
<br />
<br />
番外：<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=gdleen-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4870318059&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
上の「夢をかなえるゾウ」を、職場の女の子に借りて読んでみた。それなんてフラ（ｒｙ　は置いといて、割と面白かったです。ドラマ化もするようなので、ちょっと観てみようと思います。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>書籍</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-30T23:55:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>sugarball</dc:creator>
    <dc:rights>sugarball</dc:rights>
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</taxo:topics>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=640221">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=640221</link>
    <title>twitterはじめたよ。</title>
    <description>さて。約１ヶ月ぶりのエントリです。

twitterを始めてみました。で、ブログのサイドバーにつけてみました。いわゆるブログパーツってやつですが、twitterではバッヂというらしいです。

HTML/JavaScript版とFlash版のバッヂのどちらをつけるか迷ったのですが、HTML/JavaScrip...</description>
<content:encoded><![CDATA[
さて。約１ヶ月ぶりのエントリです。<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/sugarball" target="_blank">twitter</a>を始めてみました。で、ブログのサイドバーにつけてみました。いわゆるブログパーツってやつですが、twitterではバッヂというらしいです。<br />
<br />
HTML/JavaScript版とFlash版のバッヂのどちらをつけるか迷ったのですが、HTML/JavaScriptの方だとエントリしたときに<a href="http://a.hatena.ne.jp/" target="_blank">はてなアンテナ</a>とかで更新されたとみなされてしまいそうだったので、Flash版をつけることにしました。<br />
<br />
<br />
てなわけで。<br />
<br />
<br />
さー、これからいっぱいボヤくぞー。。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-25T02:29:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>sugarball</dc:creator>
    <dc:rights>sugarball</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=630858">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=630858</link>
    <title>プレゼンのコツみたいなもの</title>
    <description>先日、社内コンペでそれなりの結果を出すことができたので、忘れないうちにプレゼンのコツを書いてみる。拙稿ではありますが。

しかしながら、普通のプレゼン術といえばWebや書籍ですでに溢れているので、ここは管理人：sugarball流のプレゼンでいきたいと思います。

では、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日、社内コンペでそれなりの結果を出すことができたので、忘れないうちにプレゼンのコツを書いてみる。拙稿ではありますが。<br />
<br />
しかしながら、普通のプレゼン術といえばWebや書籍ですでに溢れているので、ここは管理人：sugarball流のプレゼンでいきたいと思います。<br />
<br />
では、ポイントごとに。<br />
<br />
<br />
<strong>１．kill them！（みんなやっちまえ！）</strong><br />
うわ、いきなり何なんだ。と言われても仕方無いのですが、前提はコンペです。競合相手がいます。そして競合相手に勝たないといけません。<blockquote>その他、複数人数の<b><i>製品・作品の評価を競い合わせ、優れたものを選ぶこと。</i></b><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%9A" target="_blank">コンペ - Wikipedia</a>より引用</blockquote>ということなので、「競合相手と比較して、自分のプレゼンが優位であることを聴衆に認めてもらう」ことが目標のはずです。<br />
<br />
なので、言い換えれば自分以外のプレゼン全てに勝つ必要があるのです。（それがkill them！ってわけです）<br />
<br />
で、どうやって競合相手に勝つの？というと、コンペの場ではあらかじめプレゼン資料が配布されることがあります。そこで競合相手の情報を仕入れておいて、「それ(相手)と自分を比較した場合、自分の方が優れているか？」といった事に注力しながら資料を組み立てると良いでしょう。<br />
<br />
しかし、実際には事前に相手の資料を入手するケースはあまり無いので、相手のプレゼン内容を予想することが大事です。<br />
<br />
なかなか難しいとは思いますが、プレゼンの資料やトークを組み立てる上で、大きな指標となるはずです。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>２．一枚のスライドに情報を詰めすぎない</strong><br />
プレゼンは、相手に理解してもらってナンボです。多くの情報を伝えようとするあまり、一枚のスライドに<a href="http://www.tsurezuregusa.com/contents/1.html" target="_blank">徒然草の第１段</a>くらいの文章量を書く人がリアルで居ますが、ぶっちゃけありえないです。<br />
<br />
というのも、字の量が多いということは、聴衆は多くの文字を読まないといけないということです。それは多くの負担を強いるということで、聞く側からすれば読む気を失ってしまいます。<br />
<br />
「聴衆の負担にならない文章量か？」ということを自問しながらスライドを作ると良いと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>３．まとめは超重要(アピールポイントをもう一度)</strong><br />
おそらく、大体のプレゼンは一通り説明を終えてからまとめに入ると思うのですが、まとめは超重要です。まとめの場ではアピールポイントを再度アピールすることができます。プレゼンで一番伝えたい部分を再度強調して発表すると良いでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>４．きちんと構造化する</strong><br />
必要性を説いた文章がWebや書籍にいろいろであるので割愛。いや、決して書くのが面倒だったわけじゃありません。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>５．見やすく、できれば美しく</strong><br />
僕の美的センスと言えば微妙なところはあるのですが、資料はできるだけ見やすい方が良いですよね。僕の場合はパワーポイントのフォントに<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%AA" target="_blank">メイリオ</a>をチョイスしました。以下は比較の画像です。（クリックで拡大します）<br />
<br />
<a href="http://www.sugarstyle.net/img/MSPGothic.png" target="_blank"><img border="0" alt="MS Pゴシックの画像。クリックで拡大します" src="http://www.sugarstyle.net/img/mini_MSPGothic.png"></a><a href="http://www.sugarstyle.net/img/meiryo.png" target="_blank"><img border="0" alt="メイリオの画像。クリックで拡大します" src="http://www.sugarstyle.net/img/mini_meiryo.png"></a><br />
<br />
パワポのデフォルトの日本語フォントはMS Pゴシックって野暮ったい感じですよね。あまりプラスの要因にならないかもしれませんが、フォントの美しさにも気を配りたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
これらのポイントの粒度も観点もてんでバラバラですが、それは内緒の話ですｗ<br />
<br />
<br />
プレゼンでとても参考になるエントリ(外部リンク)：<br />
<a href="http://forza.cocolog-nifty.com/blog/2004/10/post_1.html" target="_blank">プレゼンの極意（プログラマの思索）</a><br />
<a href="http://satoshi.blogs.com/life/2007/09/post-14.html" target="_blank">プレゼン初心者が覚えておくべき３つのポイント（Life is beautiful）</a><br />
<a href="http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=649" target="_blank">Steve Jobs氏のプレゼンの秘訣10ヵ条に学ぶ（シゴタノ！）</a><br />
<br />
おまけ：<br />
悪いプレゼンのジョーク（ネタ元：<a href="http://satoshi.blogs.com/life/2007/09/post-14.html" target="_blank">Life is beautiful</a>さんとこより）<br />
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/HLpjrHzgSRM&rel=1&border=0"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/HLpjrHzgSRM&rel=1&border=0" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"width="425" height="355"></embed></object>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>仕事</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-22T06:16:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>sugarball</dc:creator>
    <dc:rights>sugarball</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=627818">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=627818</link>
    <title>sugarballの書評リスト</title>
    <description>このページは、僕が書評や感想を書いた書籍の一覧を表示しています。購入の参考にどうぞ。

（随時更新予定です。2008年8月8日更新）

■2008年レビュー
- ラクをしないと成果は出ない
- クビキリサイクル（別ブログ）
- あなたの職場のイヤな奴
- タカシの外資系物語
- ハワード・...</description>
<content:encoded><![CDATA[
このページは、僕が書評や感想を書いた書籍の一覧を表示しています。購入の参考にどうぞ。<br />
<br />
（随時更新予定です。2008年8月8日更新）<br />
<br />
■2008年レビュー<br />
- <a href="?eid=664532" target="_blank">ラクをしないと成果は出ない</a><br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=908305" target="_blank">クビキリサイクル</a>（別ブログ）<br />
- <a href="?eid=651657" target="_blank">あなたの職場のイヤな奴</a><br />
- <a href="?eid=643740" target="_blank">タカシの外資系物語</a><br />
- <a href="?eid=624314" target="_blank">ハワード・ゴールドマンのすごい考え方</a><br />
<br />
■2007年レビュー<br />
- <a href="?eid=503434" target="_blank">こんな僕でも社長になれた</a><br />
- <a href="?eid=609601" target="_blank">3分間 ネットワーク基礎講座</a><br />
<br />
■2006年レビュー<br />
- <a href="?eid=481393" target="_blank">あたりまえだけどなかなかできない仕事のルール</a><br />
- <a href="?eid=438205" target="_blank">その無意識の習慣が部下とあなたをダメにする</a><br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=303380" target="_blank">それは「情報」ではない。</a>（別ブログ）<br />
- <a href="?eid=447735" target="_blank">寝るだけで夢がかなう仕事術</a><br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=303383" target="_blank">Ｕ−３１</a>（別ブログ）<br />
<br />
■2005年レビュー<br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=303297" target="_blank">「嫌われる奴」ほど仕事ができる</a>（別ブログ）<br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=303349" target="_blank">チーズはどこへ消えた?</a>（別ブログ）<br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=303330" target="_blank">銭</a>（別ブログ）<br />
- <a href="?eid=205133" target="_blank">ハッカーと画家</a><br />
- <a href="?eid=209882" target="_blank">C言語ポインタ完全制覇</a><br />
<br />
■2004年レビュー<br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=303272" target="_blank">Java謎+落とし穴徹底解明標準プログラマーズライブラリ</a>（別ブログ）<br />
- <a href="http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=303280" target="_blank">メンタル・タフネス</a>（別ブログ）<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>書籍</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-09T23:40:31+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=624314">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=624314</link>
    <title>ハワード・ゴールドマンのすごい考え方</title>
    <description>気が付けば２月ももうすぐ終わり。ここは僕のメインブログのはずなのに全然更新していないなぁ。

これだけ間が空くと、大仰なエントリを書かないといけないような強迫観念に駆られるけど、むしろ軽いエントリをちょっとずつ書いていった方がリハビリにはなるようで。

そうい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
気が付けば２月ももうすぐ終わり。ここは僕のメインブログのはずなのに全然更新していないなぁ。<br />
<br />
これだけ間が空くと、大仰なエントリを書かないといけないような強迫観念に駆られるけど、むしろ軽いエントリをちょっとずつ書いていった方がリハビリにはなるようで。<br />
<br />
そういうわけで、今回は軽く書評といってみましょう。題材は、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4806122963%2F&tag=gdleen-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">ハワード・ゴールドマンのすごい考え方</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />（以下、すごい考え方）です。<br />
<br />
この本はというと、<a href="?eid=215649" target="_blank">こちらのエントリ</a>で書いたとおり2005年の12月に購入したのですが、激しく積読になっていたものなのです。で、今になってようやく読んだ、ということです。<br />
<br />
内容的には、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=gdleen-22&camp=247&creative=1211&path=ASIN%2F4479791183">すごい会議</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gdleen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />と重なるものがありますが、大橋禅太郎氏のフィルタを通さず、ハワード・ゴールドマンの直接の主張が読み取れます。<br />
<br />
まだ本書を半分程度読んでいる最中なのですが、「ここは！」と思ったことをご紹介。<br />
<blockquote>●「なぜ」という「問い」の危険な側面に注意する<br />
…<br />
問題解決の思考法を説いたものでは、かならずといっていいほど、「なぜ」という「問い」を繰り返すことが強調されている。<br />
…<br />
しかし実際は、「なぜ」という「問い」は、<b>使い方によってはほとんど問題解決に結びつかないこともある</b>ことを知ってほしい。<br />
…<br />
<i>「なぜ遅れたんだ？」</i><br />
部下は答える。<br />
<i>「すみません、ひどい渋滞に巻き込まれたものですから」</i><br />
…<br />
お分かりのように、ここでは渋滞そのものは解決すべき問題ではない。しかし部下は、「なぜ」と聞かれると、「なぜなら」という思考を促されて、分かりやすい原因や、納得してもらいやすい理由を述べるようになる。これが言い訳と言われるものだ。<br />
通常、言い訳を並べても問題解決には何の役にも立たないのである。<br />
<br />
※引用箇所の強調表示などの書体変更は僕の意図によるものです</blockquote><br />
<br />
これはほんの一例だけど、ハワード・ゴールドマンは一般的な問題解決や成果を出す方法など、通常の考え方とは少し違う方法を提示している。上の例では、マイナスの結果を生むしかないけど、本書ではプラスの結果を得るにはどうすればよいか？ということが書かれている。<br />
<br />
ということで、ハワード・ゴールドマンは本書で、質問する側もされる側も、上司も部下も、仕事の関係者も<b>前向きな解決への流れ</b>を促すような考え方、話し方を提示していると僕は読み取りました。<br />
<br />
こういうことが建設的だと言える良い例の本です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>書籍</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-25T23:08:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>sugarball</dc:creator>
    <dc:rights>sugarball</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=613270">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=613270</link>
    <title>新年のあいさつとスティーブ・ジョブス</title>
    <description>どうも。遅くなりましたが明けましておめでとうございます。ことよろ。

去年はいろいろネガティヴなエントリが多かったので、年の始めくらいはポジティヴなエントリで。。


以前、スティーブ・ジョブスのスタンフォード大学でのスピーチを紹介しました。
http://blog.sugarsty...</description>
<content:encoded><![CDATA[
どうも。遅くなりましたが明けましておめでとうございます。ことよろ。<br />
<br />
去年はいろいろネガティヴなエントリが多かったので、年の始めくらいはポジティヴなエントリで。。<br />
<br />
<br />
以前、スティーブ・ジョブスのスタンフォード大学でのスピーチを紹介しました。<br />
<a href="http://blog.sugarstyle.net/?eid=219690" target="_blank">http://blog.sugarstyle.net/?eid=219690</a><br />
今回は、その動画版で、なおかつ日本語字幕がつきました。（<a href="http://applembp.blogspot.com/2008/01/blog-post_12.html" target="_blank">stratosさん</a>による翻訳のようです。お疲れ様です）<br />
<br />
やはりジョブスのスピーチはすばらしく、前向きな気持ちにさせてくれます。気持ちが行き詰ったときなんかはこのスピーチをみることがありますが、すでに僕は7,8回はこのスピーチを見ています。<br />
<br />
今年一年、前向きに過ごせますように。<br />
Stay hungry, Stay foolish.<br />
<br />
<object width="425" height="380"><param name="movie" value="http://swf.jimaku.in/v/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://swf.jimaku.in/v/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="380"></embed></object>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-14T22:43:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>sugarball</dc:creator>
    <dc:rights>sugarball</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.sugarstyle.net/?eid=609601">
    <link>http://blog.sugarstyle.net/?eid=609601</link>
    <title>今年の締めの一冊(3分間ネットワーク基礎講座)</title>
    <description>
今年の締めの一冊はコレ。

3分間ネットワーク基礎講座。(後でamazonへのリンクを張ります　追記：張りました。)


ちなみに、僕はというと、ネット僻地に来てるので携帯からのエントリです。


ちなみに、この3分間ネットワーク基礎講座ですが、著者はあの網野衛二さん。3 min ne...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moblog_368153.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
今年の締めの一冊はコレ。<br />
<br />
3分間ネットワーク基礎講座。(<s>後でamazonへのリンクを張ります</s>　追記：張りました。)<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=gdleen-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4774132799&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
ちなみに、僕はというと、ネット僻地に来てるので携帯からのエントリです。<br />
<br />
<br />
ちなみに、この3分間ネットワーク基礎講座ですが、著者はあの網野衛二さん。3 min networkingのサイトの管理人さんですね。めっちゃわかりやすい説明が素晴らしいです。<br />
<br />
で、書籍の方ですが、面白くわかりやすくいい感じです。まだ読んでいる最中ですが、今年の締めの一冊にふさわしいと僕的には。<br />
<br />
<br />
それでは、良いお年を。<br />
<br />
<br />
追記：<br />
ネットワークの勉強なら、こちらもオススメ。かなりわかりやすいデス。。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=gdleen-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4774122424&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>モブログ</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-31T21:23:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>sugarball</dc:creator>
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