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目に見える議論
目に見える議論 (JUGEMレビュー »)
桑畑 幸博
これはスゴ本!議論においての「何が論点か」が的確なるので議論の終着点までブレなく到達できる!
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sugarstyle blog

スゴ本2006(の予告)
てなわけで、スゴ本さんのところが「この本がスゴい2006」と題して2006年のオススメ本を紹介しているようだ。

というわけで、僕もあやかって2006年のオススメできる本をピックアップしてみる、予定。というわけで、次回エントリをお楽しみに。(12月28日公開予定)
| 書籍 | 00:07 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
未読な積読たち(ビジネス書編)
僕はちょくちょく本を買う。書店で気に入った本があれば、サクっと買ってしまう自分ラヴ。まぁそんな調子だから、消化せずに残っている本が僕の本棚には結構あります。てなわけで、そんな僕の積読を紹介します。



- 仕事を成し遂げる技術
一発目はいわゆるLifeHacksでGTDな本。サブタイトルの「ストレスなく生産性を発揮する方法」とはなんとも魅力的なのですが、他のLifeHacks本をフラフラと読んでしまって結局は読めてません。

- 「わたしと仕事、どっちが大事?」はなぜ間違いか
スゴ本さんとこ経由。そもそも、「わたしと仕事、どっちが大事?」なんて言葉、論理的にオカシイのです。けれども実際にそんな言葉を使う人たちの多いこと多いこと…。わかってくれない妻がダンナに詰め寄る話だけではなく、仕事においてもそんな無茶苦茶な論理を振りかざしてくる輩はいっぱいいるので…そんな人たちへの対策のために購入するもまだ半分も読めてない。が、これは間違いなく良本

- ハーバード・ビジネススキル講座 交渉力
ビジネスの世界では交渉ができて当たり前…とか言われます。もっとも、たとえ技術者でも顧客との打ち合わせや、営業部門との調整や、技術部門間での仕様検討やスケジューリングなど、働く上で交渉という場は避けて通れません。と、思いつつもやはり読了しておりません。。本書のオビには、「優れた交渉はすべての当事者に利益をもたらす」と書かれています。まさに本書のスタンスを表しています。これまた良書。

- 戦略の原理
なんとなく買ってみた本。なんとなく買ったはいいけど、まえがきすら未読。

- 人は誰もがリーダーである
日本におけるミスター・ラグビーこと平尾 誠二氏の著作。最近発売したので買ってみた。平尾誠二氏が誰?って人はコチラ(wikipedia)をどうぞ。ちなみに、この人、凛々しすぎです。

- ザ・マインドマップ
ここ数年前から、ちょっとホットな思考のツールであるマインドマップ。なんとなくマインドマップを書けるようになったので、そこから読んでません。

- ザ・ゴール2 - 思考プロセス
前作のザ・ゴールを読んでかなり衝撃を受けたので、続編を購入。前作はTOCがメインとなったけど、今回の話は…まだ真髄が見えるところまで読んでません。

- クマのプーさんと学ぶ問題解決
妻がプーさん好きなので、無理矢理買わせた本。だけどまだ読んでない。妻いわく、「楽しくない」そうで。てか、amazon見たら★一つじゃねぇかよぅ。

- スウェーデン式 アイデア・ブック
- スウェーデン式 アイデア・ブック2
この2冊、なかなかいい感じです。ミニ・ブック的な「ちんまい」見た目とは裏腹に、内容はかなり濃い&良いと思います。まだ消化しきれてません。。

- なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか?
やっぱり、基本的に「できる人」は「できない人」の気持ちなんて分からないもんです。なぜ、そのギャップが発生するのかという理由と、そのギャップを埋めるためにはどうすればいいか、という内容です。これも途中まで読みましたが、割といい感じです。
関連エントリ→コチラ

- 13歳からの論理ノート
キタ。これは「わたしと仕事、どっちが大事?」はなぜ間違いかに匹敵するスゴ本。巷で話題になってるかどうかはわからないけど、発売以来、書店に足を運ぶ度に置かれている量が増えている脅威の一冊。内容的にも、「わたしと仕事〜」と重なる部分があるのだが、屁理屈を言われたときの切り返し方など、十分すぎるほど実用的な内容だと思う。余談だが、表紙の女の子カワイス。


ふぅ。ちょっとここらで一休み。まだ僕の積読は残っているけど、また今度ということで…とりあえず書籍名だけ書いておきますね。

富の未来(上)
ハワード・ゴールドマンのすごい考え方
ロジカル・シンキング 論理的な思考と構成のスキル
スティーブ・ジョブズ 偶像復活
NLPでリーダー脳力をグングン高める法
マジカル・インストラクション 理解の秘密
それは「情報」ではない
イノベーションのジレンマ
人を動かす
道は開ける
カーネギー名言集
神との対話(3)

ここまで書いて思ったけど、「あぁ、そういやコレも読んでなかったなぁ」という本が結構あってびっくり。いやぁ、楽しみが増えたなぁ、と無理やり前向きなコメントをしてみるテスト。
| 書籍 | 00:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
寝るだけで夢がかなう仕事術

なんてタイトルの本だ。

でも、買ったw


楽していい思いをしたい、なんて要望に答える本…ではないけど、タイトルだけはアヤシサ満点。

でも内容は割りと真面目な感じです。

一般に知られているように、人間の記憶は睡眠中整理されます。本書では、睡眠の重要性(6時間以上とらないと、記憶の整理ができない!)や寝る前の効果的な過ごし方、さらには眠りに落ちるまでの過ごし方を、事例や実験結果を照らし合わせながら説明しています。

睡眠があまりとれない、または意図的に少なくしている方は読んでみてはいかがでしょうか。
| 書籍 | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
その無意識の習慣が部下とあなたをダメにする
最近どうもエントリ不精になっているsugarballです。その事実を受け入れつつ、久々のエントリは「その無意識の習慣が部下とあなたをダメにする」という書籍を紹介します。



本書の表紙を開くと「失敗を勝利に変える」とあるように、日頃の失敗と、その教訓を57点紹介するというものです。そういえば、無意識といえば以前こちらに無意識の選択というエントリを書きました。そちらも合わせて参照していただければ。。
シロアリ被害は火災・ハリケーン・洪水被害合計より大きい
(北アメリカに関する調査)

新聞の見出しを飾るのは大きな企業スキャンダルばかり。
だが、会社の利益に直接影響を与えているのは、管理者・経営者が日常、無意識に犯している小さな失敗なのだ。
本書のオビより

上はオビからの引用です。結果のもとになる原因があるとしたら、普段何気なく(意識せずに)行っている行動こそ、その要因の大半を占めるということです。

本書の失敗No.19では
「フジツボを削り取らない。つまり、頻繁に自己チェックをして必要な調整をする手間をかけない」
という失敗例が挙げられています。

これは、漁船の話です。フジツボは、少しずつ船底に付着し、船のスピード、動きの機敏さ、燃費といったものを奪っていきます。経費節約のためには、年に数回フジツボの除去作業が必要になります。

少しずつフジツボは付着してくるので、常に定期的なチェックが必要です。ですが、「少しずつ」良くない事象が出てきてもなかなか気付きにくいものです。そして、気付いた時には手遅れになるという失敗になってしまいます。

と、ここまできて本書は「人間に付着するフジツボ」と題名し、「あなたを鈍化させるものは何ですか?」と問いかけます。そしてチェックリストが書かれてあるのですが、リストの内容は本書を参照してください。(いや、手抜きじゃないですよ…)

内容的には経営的な側面が大きいですが、ビジネスマンにとっても有用な一冊です。
| 書籍 | 23:33 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
こないだ買った本
- グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する

最近、Googleに興味津々なので購入。てゆうかGoogleはヤバい。Googleのビジネスモデルに言及したサイトは、最近数多くあるけど一番ヤバく感じたのはこの本。

以下、オビより引用。
グーグルは、巨大な広告ビジネスを背景に、古い世界の秩序を壊し、伝統的な起業のビジネスモデルを破壊しようとしている。
グーグルは、ロングテールによって中小企業を再生させ、新たな市場を創出しようとしている。
グーグルは、人々の情報発信を手助けし、起業や政府などの強力な権力と同じ土俵に上がらせようとしている。
しかしその一方で、グーグルはそれらの新しい秩序の中d、すべてをつかさどる強大な「司祭」になろうとしている。それは新たな権力の登場であり、グーグルにすべての人々はひれ伏さなければならなくなるかもしれない。

(「あとがき」より)

実際、僕なんかは検索エンジンであるGoogle無しでは仕事が成り立たないかもしれないくらい、依存してしまっている。何かを知りたければそう、テキストボックスにキーワードを入力してボタンを押せばいいだけだ。

しかしGoogleのすごさはそれだけでなく、Googleの巨大な広告ビジネスは既存のビジネスモデルをことごとく壊していく。なぜなら、Gmail、Google Earth、Google Mapsなど、非常に役立つサービスが無料であるから。

上に書いたサービスだけでなく、今までは対価を支払わなければ得られなかったサービスが、無料で受けられるということは、つまり元々有料だったサービスの提供元が次々と客を奪われていくということに他ならない。サブタイトルの「既存のビジネスを破壊する」とはそういう意味を表している。

しかし、常識的な感覚ならば、有料の価値のあるサービスを無料で提供できるわけがない。しかし、それを行うのがGoogleで、それが可能である秘密が本書でつづられている。


ウェブ進化論で使われていた「持たざる物」という言葉を使うが、これまで有償だったサービスが無償で得られるということは、僕らのような(権力者や資本家ではない)「持たざる物」にとっては、世の中と向き合うについて、非常に強力な武器だと思う。
| 書籍 | 01:07 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
購入予定
購入予定をメモメモ。。

モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語


あのネバーエンディングストーリーの原作者、ミヒャエル・エンデの著作です。1976年の刊行と大変古い作品ですが、今でも名著との声が高いです。

ちなみに、文庫版がつい去年(2005年)出版されたようです。どちらがいいのかな。


自分の時間の使い方を見直す、ということで購入予定。
| 書籍 | 02:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
購入予定
近々、購入予定の本をメモ。控えておかないと忘れるので…とゆーかアサマシアサマシ


■ - 文句を言う技術
谷川須佐雄氏の著作。僕自身、例えば相手に不当な扱いをされるような発言をされた場合、うまく反論ができなかったりすることがよくあります。また、その相手が自分の直接の上司など、自分の生殺与奪権を持っているような人物だとなおさらです。そういう相手でも臆することなく、文句をバンバン言えるようになりたいので、この一冊。ちなみに、谷川須佐雄氏は交渉関連の書籍をよく出されています。あまり有名ではないけど、sugarballオススメの著者だったりします。



■ - 仕事も人間関係もすべてうまくいく声の出し方つくり方
こちらも谷川須佐雄氏の著作。どうやら僕は、フニャッとした声の持ち主のようで、あまり威圧感もなく、仕事の上でも「ここはグッと押しておいた方がいいな」という場面があっても苦労することが多いです。プッシュが弱いとでも言うのでしょうか。
まぁ「マヌケな声」で仕事が上手くいくわけも無いので、(仕事の)シチュエーションに合った声で話せるようになりたい今日このごろです。ちなみに、声や仕草、ジェスチャーなどを意図的にコントロールすることを、『プレゼンスマネジメント』と言って重要視される風潮があります。
極端な例ですが、ハナクソをほじりながらのプレゼンと、熱意を持ったプレゼンでは後者の方が心を打たれるわけで、ならば「熱意を持ったプレゼン」を『しているように見られる』にはどう振舞えばいいのか、ということを考えたのがプレゼンスマネジメントです。


■ - 仕事の9割は声で決まる!
こちらも谷川須佐雄氏の著作で、声関係の書籍です。仕事が声だけで9割も決まらんでしょう、とツッコみつつも、とりあえずキープ。


■ - 会社で意見が通る人、通らない人
またまた谷川須佐雄氏の著作。まぁこちらは谷川氏の書籍をキープしとく、ということで。
| 書籍 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
今日買った本。。
とりあえず、今日買った本をメモとゆーかログに残すことにします。。


- ハンディーカーネギー・ベスト Handy Carnegie’s Best (文庫)
以前からカーネギーに興味があったので購入。カーネギーと言っても、鉄鋼王と呼ばれたアンドリュー・カーネギーではなく、自己啓発の始祖?とも言うべきデール・カーネギー氏の方です。
ちょっとコレはお買い得な本で、文庫本が3冊セットになったものです。確か、カーネギー関係で文庫本は単体販売していなかったと思います。単体のものは、ハードカバーで少々値段が高くなってしまいます。で、セットの内容は
人を動かす
道は開ける
カーネギー名言集
の3冊です。(リンクはハードカバー版です)

3冊とも、内容にすごく定評があるようで、これから読むのが楽しみなのですが、1つ欠点が。えと、文字が少し小さいです。元々ハードカバーのものを文庫にしたから仕方ないかもしれませんね。。


- 交渉力
ハーバード・ビジネススキル講座のシリーズ本です。読みやすそうだったので買ってみました。


- 最新 図解でわかるサーバのすべて
つい最近、新入社員に「sugarballさん、サーバって何ですか?」と聞かれて、上手に答えられなかったので…orz. 「サーバ」と一言で言っても難しいですね。というわけで、復習のために。ちなみに、このシリーズ、「図解でわかるLinuxのすべて」と同じく、かなり内容が理解しやすい良書だと思います。表紙がオシャレっぽくないけど、読んでみると内容の良さにそんな印象は裏切られるはず。
ちなみに、2002年9月の出版なので、本当の最新では無い罠w まあ、基礎的な技術がメインなので、全然古さは感じませんが。。


- 新米&シロウト管理者のためのネットワークQ&A
何でこの本を買ったかって?

そりゃ一番わかりやすそうな本だったからですw

オビには、「こんな人にオススメ!」とあって、
・「ネットに詳しい」と頼られているが、実はボロが出ないか不安!
・「ネットワーク管理者」を任されたけど、イマイチ知識に自信がない!
・管理自体は慣れているけど、最新情報にはちょっと疎い!
・自宅でLANを構築したので、安定運用のためにももっと知識を得たい!
・最新ネットワーク技術のしくみを、きちんと押さえておきたい!
てな項目に思い当たる人がターゲットだそうです。




■番外編
こんなん出てるんだ…

iStudyの星野仙一氏に学ぶリーダーシップ…やばい、微妙に興味あるw
| 書籍 | 01:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ついカッとなって
ついカッとなって買ってしまった。「あたりまえだけどなかなかわからない○○のルール」なら何でもよかった。

クリックで拡大(別ウインドウ)

今は後悔していない。


てなわけで、少しずつ買いそろえたこのシリーズ。それぞれ、ちょっとずつレビューをしてみます。(星5つが満点です)

■ 星5つ
★★★★★ - あたりまえだけどなかなかできない仕事のルール
僕が初めて購入した「あたりまえだけどなかなか〜」のシリーズ。このシリーズは、約100個のルールと、そのルールひとつに対して解説が2ページくらい、という構成になっています。ルールの一つを抜粋しますが、「決断は素早く」のような行動指標を、著者の浜口氏が「なぜそうしないといけないのか」とか「そうすることで得られるメリット」など、説得力たっぷりに解説してくれます。
1つのルールに対して、約2ページという構成なので、「読みやめどき」がわかりやすいので電車のお供にどうぞ。書いてるルール自体は常識的なものだけど、解説の内容のレベルが高かったのと、値段の安さで5つ星。
てか、この本が良かったので「〜のルール」シリーズを買いあさってしまったわけで。。

★★★★★ - あたりまえだけどなかなかできない説明のルール
コレも5つ星。この本もルールに対して解説がされている本です。僕は仕事がら、システムの仕様をプログラマさんに説明する機会が多々あります。まぁ、どんな仕事でも上司や同僚、部下に何かを説明する機会は必ずありますね。そんな社会人、ビジネスパーソンが説明をする際のルールが101個あります。
この本で紹介されているルールに、、
説明する前にシナリオを用意しよう
事実と推測、伝聞を分けて話そう
てのがありまして、これが一つひとつの解説が非常に濃ゆい。。説明やプレゼンをする機会があれば、ぜひ読み返したい一冊です。やはりこれも内容のレベルが高かったので星5つ。
ちなみに、ウチの妻からもイチオシでした。

★★★★★ - あたりまえだけどなかなかできない営業のルール
お客の攻め方〜的なルール 101個。ちょっと。なんつーかコレもレベルが高い。。
オビには「デキる営業は、すごいテクよりあたりまえのことに注意を払う!」とある。。
表紙をめくると「うまい質問は『なぜ?』と『たとえば?』」とある。。
どちらもいきなり核心を突いているように見えるのですよ、僕としては。てなわけで、内容の良さと価格(998円)の良さで星5つ!


■ 星4つ
★★★★ - あたりまえだけどなかなかわからない組織のルール
これも「仕事のルール」と同じく、浜口直太氏の著作。「会社にとって居てもらいたい人」となるルールが101個、紹介されています。これも内容と値段(998円)の良さで星4つ。

★★★★ - あたりまえだけどなかなかできない接客のルール
僕は別にウエイターとかの接客業の店員でもないのに読んでみたのですが、これも良かったです。ルール「ピンチをチャンスに!」で紹介されているエピソードですが
化粧品メーカーの販促キャンペーン→でも女性客来ない→実はその日は成人式→発想の転換→成人式プレゼントセール→ターゲットは中高年→「お孫さんや娘さん、親戚のプレゼントに最適!」→ウマー
という前向きな姿勢が勉強になりました。
これも内容と値段(998円)の良さで星4つ。
※「ウマー」って本に書いてたわけじゃないですよ。念のため…

★★★★ - あたりまえだけどなかなかわからない商いのルール
こちらはちょっと少ない 64個のルール。でも、その分、1つのルールあたりの解説が少し多いです。
ビジネスパーソンと言えど、お金を稼ぐわけだから商売人の1種であることには違いないと思っておりまして。。商売の「気づき」やポイントなど、ビジネスパーソンにも活用できるルールでした。
これも内容が良いので星4つ。



一気にレビューを書き切ろうと思ったけど、ちょっと疲れてきましたw
てなわけで、近日残りの本をレビューします。。。

とりあえず、アマゾンリンクだけ貼っておきます。。
あたりまえだけどなかなかわからない店長のルール
あたりまえだけどなかなか知らないお金のルール
あたりまえだけどなかなかできない接待のルール
あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール
あたりまえだけどなかなかわからない社長引退のルール
あたりまえだけどなかなかわからない取締役のルール

そういや、もう7月…てことは、2006年も半分が過ぎたわけですか。早いなぁ。。
| 書籍 | 00:17 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
スティーブ・ジョブズによるスタンフォード大学の卒業祝賀スピーチ
「スティーブ・ジョブズによるスタンフォード大学の卒業祝賀スピーチ」のエントリは以下のURLに移動しました。

http://gdleen.sugarstyle.net/?eid=1312670
スティーブ・ジョブズによるスタンフォード大学の卒業祝賀スピーチ
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