RECOMMEND
目に見える議論
目に見える議論 (JUGEMレビュー »)
桑畑 幸博
これはスゴ本!議論においての「何が論点か」が的確なるので議論の終着点までブレなく到達できる!
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

sugarstyle blog

<< 寝るだけで夢がかなう仕事術 | main | 未読な積読たち(ビジネス書編) >>
思考のツール
人の記憶の生存期間は短い。特に僕のは。いや、あんまり記憶力良くないもんで。


ここ何回か、本を読む→内容に感銘を受ける→ブログに書く というパターンのエントリが多い。

実際は、もっと多くの書籍を読んでいるのだけど、ブログを書くまでに別の思考が大量に割り込んで来る。

大体、本を読むのは通勤時の電車の中だけど、本の内容に気になる箇所があっても、家に帰るまで、そのことばかり考えてるわけにもいかない。ほら、運転したり、家族のこと考えたり、明日の予定を考えたりとか。


どうやら、読書中に、リアルタイムに記憶できる仕組みがあれば良いような気がしてきた。

とすれば。

電車で読書→気になった箇所発見→手帳にメモる。

キタコレ。

これで、家でパソコンの前に座ったときに手帳を見返せば、気になった内容をエントリに書ける(≒文章で残せる)のかなぁ。

というわけで、今後電車で読書するときは手帳を常にお供に。。


けどこれって、満員電車だと「本を開きながら+手帳を開いて+メモをとる」というのはかなり難しいなぁ。しかも座れなかったらかなり厳しい。

座席に座れたらいいけど、手帳にメモをとる様を周りの人に見られるのも嫌だし…。これはある程度仕方ないか。


書籍で感銘を受けた部分をメモにとる行動も、自分自身の成長のプラスになればこそ、と思っての行動だけど、それが電車で 座れる/座れない に左右されるというのも嫌な話なもんで。
| 日記 | 00:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









http://blog.sugarstyle.net/trackback/453334